保育ママ(家庭福祉員)の施設について
- どんな人が家庭福祉員になっているの?
- 25歳~65歳までの、一定の資格(保育士、教員、助産師、保健師、看護師)を持った、保育経験のある人です。
資格を有していない場合、各区市町村が実施する研修により、家庭福祉員としての必要な知識を習得させ、家庭福祉員として認定します。 - 給食はあるの?
- 弁当持参の場合や、家庭福祉員が調理する場合などさまざまです。それぞれの区市町村や家庭福祉員に確認してください。
- 家庭福祉員のお休みは?
- 日曜・祝日、年末年始の休業のほか、年次休業などがあります。
年次休業などの日数は区市町村によって異なります。家庭福祉員のお休みについては、保護者のご理解をいただくため、事前に家庭福祉員と保護者とで十分打ち合わせをしていただくことをお願いしています。 - 保護者が休みの時はどうすればいいの?
- 保護者の方が休めない時に、一部の区市町村では連携保育所等での保育や、代替者による保育を行う場合があります。
詳しくは、区市町村にご確認ください。
※東京都福祉保険局より